No.0065 ~のはずだ there has to be

英語学習を続けれいればきっと大きな壁を越えて新しい自分に出会えるはずだ。
そう思って日々頑張っています。

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今回のフレーズは「there has to be」です。 ~のはずだ、と表現する時に使われます。

例文です。
There has to be something you’re good at.
君の得意なことがあるはずだよ。
~が得意は、be good at ingで表現することができます。

There has to be someone who suits you.
あなたに相応しい人がいるはずだ。

There has to be a reason why you started studying English.
君が英語の勉強を始めた理由があるはずだ。

There has to be a few movies I wouldn’t mind watching.
何個か見てもよさそうな映画あるはずやけど。
ちなみに、wouldn’t mindは~してもよいという肯定の意味合いです。パッと見は否定文として捉えそうになります。間違えやすい表現なので注意しましょう。

こんな感じで使えるのですが、there has to beはthere’s gotta beに置き換えられます。
そして後者の方が会話向きの表現になります。Redいわく会話でthere has to beは使わないそうです。文章向きの表現ですね。
There’s gotta be something you’re good at.
There’s gotta be someone who suits you.

では!!

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