No.0187 should have 過去分詞

もっと早く英語の勉強始めてればよかった、と言っても遅いです。

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今回紹介するのは、「should have 過去分詞」です。今更ながら。過去に遡って〜すべきだった(すべきではなかった)という表現です。

I brought you a house-warming gift. I should have brought something by earlier.
引っ越し祝い持ってきたんだけど、もっと早く何か持ってくるべきだったね。

I should have seen how unhappy she was.
彼女がどんなに不幸か見るべきだった。

Should I have told her we were having steak?
ステーキを食べるって彼女に言ったほうがよかった?

It should have been Rated R(Restricted) biography, not a family friendly PG-13 film.
PG13指定じゃなくて、R指定の伝記映画にすべきだった。

If she was having problems, she should’ve come to us, she should’ve let us help her.
問題を抱えていたのであれば、彼女は私たちのとこへ来て助けを求めるべきだった。

You shouldn’t have gone to all this trouble.
わざわざこんな手間をかけなくてよかったのに。

go to troubleは日本語のお手数をかけるという意味合いです。これはデスパレートな妻たちからの引用なんですが、お葬式の際に食事など色々と準備してくれた人に対して、そんなことしてくれなくてよかったのに、との意味を込めた表現になります。

このshould have 過去分詞は他のcould have 過去分詞やwould have 過去分詞よりも頻繁に使われている気がします。〜すればよかったなと、それだけ人は後悔にとらわれてるってことなんでしょうか(笑)とにかく、この表現は英語を話す上でマストとなる表現なので繰り返し練習しましょう。

では!!

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